メチル化カテキンを豊富に含む、四季春を飲んで花粉に負けない快適な春を・・・
■日本人に馴染みやすい烏龍茶
『四季春』 しきしゅん
凍頂烏龍茶は、烏龍茶よりも発酵度が低く緑茶に近い感じのお茶で台湾で生産されたものを呼びます。
そしてこのような発酵度の低いこの種のお茶を『青茶』と呼んでいます。
この【 四季春 】はその凍頂烏龍茶の品種の物で、特に花のようなフルーティーな味と香りが特徴です。
従来の烏龍茶に比べ非常に日本人に親しみやすい味をしていますので何方でも美味しく続けられる烏龍茶です。
冷蔵庫で冷たく冷やしても大変美味しく また、焼酎のウーロン割りなどもお薦めです
美味しいから長続きするんです!
花粉の気になる方に話題の成分メチル化カテキンを・・・
メチル化カテキンとは?
一部の研究機関がアレルギー予防食品開発のための基礎研究が行われ、約40品種の茶葉をアレルギーについて検定したところ、渋味成分であるカテキンの1種、エピガロカテキン-3-O-(3-O-メチル)ガレート(EGCG3”Me)(通称メチルカテキン)や抗アレルギー成分のストリクチニンが、花粉やアトピーなどのいわゆる「アレルギー」に対し良いことがわかりました。
メチル化カテキン
EGCG3”Me
べにほまれ1.24四季春
0.65
やぶきた
0
台湾烏龍茶
0.26
花粉症で話題となっていますメチル化テキン(EGCG3”Me)の含有量を調べた結果左記のように
台湾凍頂ウーロン茶の
2.5倍
と言う結果も得られました。
メチル化カテキンの参考資料
この四季春は、花粉で悩まれている方に今話題となっておりますメチル化カテキンを豊富に含んでいます。
メチル化カテキンは極一部の茶葉にのみ含まれる成分で通常の緑茶には含まれておりません。四季春のほかには元来紅茶品種ですが緑茶仕上げにした「べにほまれ」や「べにふうき」などの本当に限られた品種にのみ含有する話題のお茶なのです。
こちらの表をご覧いただきますとわかりますが0.65%と言う数値がかなりものであることが分かります。
ですから、「べにふうき」が品薄から高騰している中で考えますと「四季春100%」のほうが割安の場合も有ると思います。
この烏龍茶は、台湾の製茶業者より【四季春】の苗を譲り受けベトナム、ホーチミン市より車で5時間のラムドン省という高原地帯で栽培・製茶加工しており茶園管理、製茶におきましても日本の製茶業者が行っておりますので栽培、工場、品質管理の全てにおきまして安心安全を徹底しております。(日本において残留農薬も検査済みです)
入れ方熱くいれて芳醇な香りをお楽しみ下さい
茶葉小さじ2?3杯を、熱湯で約2分弱程度、ティーポットや急須などで良く蒸らしてから入れます。3?4煎は飲めます。
※花粉でお悩みの方は熱いお湯で出されますとより多くメチルカテキンが抽出されます。
冷たく入れてお子様にも好評です
抽出した物を冷やしてお召し上がり頂いても美味しく頂けます。
焼酎割りでお酒大好きなお父さんにも
冷たく作り置きしたもので四季春割り!
春をすっきり過ごしたい方へ安南・烏龍茶 四季春
内容量 : 100g入
1050円(税込)
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